台湾(桃園)の横浜八景島水族館に泊まりで行く!【行き方と感想】

まとめ|台湾(桃園)の横浜八景島水族館!【行き方と感想】

今回は、日本の横浜八景島が手がける、

水族館が台湾(桃園)に上陸!

 

ということで、

その水族館に行ってきました!

 

(一泊旅行です!)

 

宿泊したホテルは、

水族館の開業に合わせて建てられ

水族館から直結で行ける!!!

 

ってことで、

今話題のホテルのようです!

 

”台湾旅行で、

水族館に行ってみたい!”

 

って方は、ぜひ参考にしてみください。

台湾の水族館(Xpark)って、どこにあるの?【行き方】

台湾の水族館(Xpark)って、どこにあるの?【行き方】
今回、紹介する水族館の名前は、

「Xpark」って言うんですけど、

 

まずは、それってどこにあるの?

というと、

 

桃園って、ところにあります!

MISO
桃園って、確か空港があるところだよね?

日本から台湾に行く場合、

松山空港桃園空港に着くんですけど、

 

LCCを利用すると、桃園空港に着きますので、

桃園空港の方が馴染みはあると思います!

 

で、その桃園空港から行けるのか?

というと、水族館があるのは、

 

空港ではなく、

桃園の高鐵(新幹線)or捷運(地下鉄)が、

最寄駅になりますので、

 

空港から行く場合は、

捷運(地下鉄)に乗っていただければ、

すぐに着きます。

 

台北駅からも地下鉄(空港線)で行けますので、

かなり行きやすい場所なんですよね!

桃園の周辺を地図で確認しておきましょう!


上記が、桃園駅の地図になるんですけど、

ざっくりと説明をすると、

 

「機場捷運桃園站」と言うのが、

地下鉄駅になります!

台湾アウトレットモール

改札を出たら、

そこはもうアウトレットモールです。

 

マップ上の「機場捷運桃園站」

の隣に「高鐵桃園站」もあります。

 

新幹線で行く方は、

アウトレットモールまで、

少し歩くことになります。

MISO
本当に少しで、道路一本渡るだけですよ。

で、アウトレットモールの中を、

進んでいくと、水族館(Xpark)に着く!

 

また、地図には表示されてないんですけど、

 

筆者が宿泊した、

ホテルの「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」は、

水族館直結で、アウトレットモールとも繋がっています!

「Xpark」のチケット予約!入場は遅めがオススメ?

「Xpark」のチケット予約!入場は遅めがオススメ?

「Xpark」の入場チケットは、

当日チケットはありませんので、

あらかじめ予約をする必要があります。

 

公式サイトで、

チケットの予約をしてください!

Xpark公式サイト
Xpark公式サイト
公式サイトの言語設定を、

日本語に変えると、

日本語でチケットの予約が可能です!

入場チケットは、大人550元(約2,000円)となっています。
チケットの予約をすると、

QRコードが発行されますので、

 

当日、入り口の係員に、

スマホ画面を見せるだけで入場できます!

チケットに関しては、

入場時間が決められていますので、

 

予約したチケットの時間通りに、

入場していただけたらと思うんですけど、

 

筆者は、ホテルにチェックインをして、

休憩をしてから水族館に行きたかったため、

16時〜18時に入場のチケットを購入しましたね!

 

入場時間になると、

長蛇の列ができて、16時に行っても、

入場するまで30分以上並びましたね。

 

一応、オススメとしては、

16時入場のチケットであれば

17時くらいに行くのがいいのかな?

 

って思いましたね。


クラゲの前で、

インスタ映え写真を撮るのが、

通みたいですね。

 

ただ、写真を撮るための列が、

館内でできていて、

結構待つ感じでした。

 

やはり、遅めの入場がオススメだと思います。

 

筆者は、横からパシャ!

って、撮っただけですね…

 

実際に行って楽しみたい!

という方向けに、写真は少なめにしておきます。

 

水族館の中(出口近く)に、

食事スペースがあったり

 

お土産屋さんもありましたよ!

「Xpark」直結の話題のホテル「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」

「Xpark」直結の話題のホテル「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」
筆者が宿泊したホテルは、

「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」というホテルになります。

 

上記の画像は、ホテルの外観になるんですけど、

アウトレットモール水族館と、

直結していますので、

 

外観を見ることはない…

と思いますが、迷ってしまった時に、

こんな外観だったよな!

 

って、思い出していただけたらと思います。

フロントは、

2階になります!

お部屋の紹介!水族館仕様で、青・白が基調のお部屋でした。

「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」お部屋は、

青・白が基調になっていますので、

水族館にいる感じでした!

 

また、とても清潔感があるお部屋でしたね。

 

テレビをつけると、

水族館のリアルな魚が写って

落ち着く雰囲気もありましたね。

 

浴槽もあって日本人には嬉しい!

 

(写真にはありませんが、

浴槽の隣にシャワーがついています。)

ロボットが水を持ってきてくれました!無料サービスです!

水道水は飲めませんので、

お部屋に無料のお水(ペットボトル)があるんですけど、

 

足りなくなって、

フロントに電話をしたら、

 

写真のようにロボットが、

お部屋まで水を届けてくれました!

「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」の朝食バイキングは美味しいぞ!

上記は、朝食バイキングの写真です。

 

「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」の朝食バイキンは、

めちゃくちゃ大きなお食事会場で、

ゆったりと食事をとることができます。

 

朝食バイキングなのに、

調理スタッフが結構多くて

出来立ての料理がたくさんありました!

 

写真の料理はほんの一部ですね…

 

これ以外にも、

たくさんの料理がありました!

 

日本人の口にも合う料理が多くて、

大満足の朝食バイキングでしたね!

【小ネタ】海外(台湾)のエレベーターはセキュリーティーが高い!

【小ネタ】海外のエレベーターはセキュリーティーが高い!
(台湾の)ホテルのエレベーターは、

セキュリティーが高いため、

 

泊まっている階のボタンを普通に押しても

 

”ボタンが反応しない!動かない!行けない!”

 

ってなってます。

 

ルームキー(カードキー)を、

エレベーター内のボタンの下辺りにかざして、

 

ロックを解除してから、

行きたい階のボタンを押してください!

 

台湾では、比較的安いホテルでも

エレベーターのセキュリティーは高いため、

 

操作ができないと時は、カードキーをかざす!

って、覚えておくと良いと思います。

まとめ|台湾(桃園)の横浜八景島水族館!【行き方と感想】

まとめ|台湾(桃園)の横浜八景島水族館!【行き方と感想】
今回は、今話題の、

八景島水族館「Xpark」と、

 

筆者が宿泊した、

「COZZI Blu 和逸飯店‧桃園館」の紹介をしました!

 

どちらもできたばかりですし、

 

アウトレットモールがあって、

「桃園高鐵站」の方には、

「イケア」もあったりしますので、

 

平日・休日問わず、

かなり人は多いんですけど、

 

一日中楽しめる観光スポットになりますので、

台湾旅行台湾留学をしている人は、

ぜひ、一度行っていただけたらと思います。