海外のストックフォトサービスを使うデメリットや面倒なところとは?

まとめ|海外のストックフォトサービスを使うデメリットや面倒なところとは?

今回は、海外のストックフォトサービスである、

 

「シャッターストック」「アドビストック」の、

デメリット面倒なところって?

 

という話を利用者がしたいと思います。

 

・海外のストックフォトサービスを使いたい!

・写真販売で不労所得を作りたい!

 

上記のような方は、

ぜひ、参考にしていただけたらと思います。

海外のストックフォトサービスのデメリットや面倒なところ!

シャッターストックの公式サイト
アドビストックの公式サイト
はじめに海外のストックフォトサービスって、

使いやすいの?

 

というと、

「シャッターストック」と「アドビストック」は、

日本法人がありますので、

 

例えば、写真の販売画面(マイページ)は、

完全に日本語翻訳がされていますので、

 

日本のサービスだと思って使うことができますし、

 

筆者は利用したことはないんですけど…

お問い合わせは、日本語でサポートしてくれるようですので、

 

なんて言うんでしょうね、

 

例えば、Facebookってアメリカの企業ですが、

日本人の多くが問題なく利用していますし、

 

Googleアマゾンインスタグラムも、

アメリカの企業ですよね?

 

って考えたら、

「シャッターストック」や「アドビストック」も、

問題なく使えるんですよね!

MISO
海外のサービスでも、気にすることなく使っちゃおう!

注意:「シャッターストック」はタグ付けが英語なので少々面倒です!

注意:「シャッターストック」はタグ付けが英語なので少々面倒です!
「アドビストック」の方は、

完全に日本語対応がされていますので、

 

写真のタグ付け作業も、

日本語で「桜」「犬」「日本食」

みたいな感じで付ければ良いんですけど、

 

「シャッターストック」の方は、

タグ付けだけは英語でしなければならないため、

 

英語が苦手な方は、

Google翻訳が必須なんですよね…

 

ただし、英語の翻訳は一瞬でできますので、

個人的にはそこまで苦ではないと…思います。

 

もし、心配な方は、

【効率UPテクニック】シャッターストックの英語タグ・タイトル

 

上記の記事にて、

「シャッターストック」のタグ付けを、

速攻で終わらせる方法を書いていますので、

 

合わせて読んでみてください。

海外のストックフォトサービスでは報酬の振り込みがペイパル口座!

海外のストックフォトサービスでは報酬の振り込みがペイパル口座!

MISO
海外のストックフォトサービスを使うデメリットや面倒なことってある?

海外のストックフォトサービスである、

「シャッターストック」や

「アドビストック」を使うデメリットや面倒なことは?

 

というと、

ペイパル口座に報酬が振り込まれるのが少々面倒ですね。

 

例えば、日本の写真販売サービスである、

「写真AC」「ピクスタ」なんかは、

 

日本の銀行口座に報酬が振り込まれるんですけど、

 

「シャッターストック」や「アドビストック」の報酬は、

「ペイパル(PayPal)」口座に振り込まれますので、

 

使い道が限定されるというか、

ペイパル支払いに対応をしている、

 

「ヤマダ電機のネットショップ」や、

宿泊予約サイトである「Agoda」なんかで、

使う必要があるんですよね。

 

「ペイパル口座」→「日本の銀行口座」に送金!

という方法もあるんですけど、

 

それも、結構面倒なんですよね。

海外のストックフォトサービスって使わない方がいいの?

海外のストックフォトサービスって使わない方がいいの?

MISO
じゃあ、海外のストックフォトサービスは使わない方が良いの?

海外のストックフォトサービスを使う・使わないは、

各々にお任せなんですけど、

 

一つ言えることは、

「シャッターストック」「アドビストック」で写真を売る!

ということは、

 

世界中の個人や企業向けに、

写真を販売しているということになりますので、

 

市場規模が大きいことは間違いありません!

 

筆者自身は、

稼げるか、稼げないかはやってみないとわからない!

 

ということで、

「シャッターストック」「アドビストック」を使い、

写真を売ってみたところ、

 

写真が売れ、稼げたので使っている…

という感じです。

 

やってみて相性が悪かったら、

使わなければ良いだけですからね!

 

あと、ペイパル口座にお金が振り込まれても、

お金(円)であることには変わりませんので、

 

筆者は、なんだかんだで、

稼いだお金を使えています。

 

2020年から、

PayPalは仮想通貨に対応します!(アメリカで…)

 

って、大きなニュースもありましたよね?

 

日本ではまだまだ先かもしれませんが、

 

もし、PayPalで、

仮想通貨の購入ができるようになれば、

 

当然、購入した仮想通貨を、

送金することもできると思いますので、

 

そうなってくると、

日本円への換金は容易だと思います!

 

”PayPal口座に振り込みか〜”とは思わずに、

とにかく稼ぐことが重要だと思いますよ。

まとめ|海外のストックフォトサービスを使うデメリットや面倒なところとは?

まとめ|海外のストックフォトサービスを使うデメリットや面倒なところとは?
今回は、海外のストックフォトサービスである、

「シャッターストック」や「アドビストック」を使う、

デメリットや面倒なことってある?

 

という話をいたしました!

 

基本的には日本のサービスだと思って、

利用をすることができるんですけど、

 

「シャッターストック」に関しては

タグ付けが英語になりますので、

 

”面倒だな…”ってことがあります。

 

ただし、Google翻訳を使えば、

作業は一瞬で終わりますので、

 

そこまで大きな問題にはならないと思います!

 

一番面倒なのは、

やはり、振り込みがペイパル口座!ってところですかね…

 

日本だとペイパル支払いができるお店やサービスは、

かなり少ないと思いますので、

 

人によっては、

”PayPalのお金って何に使えば良いの?”

ってなることもあるでしょう…

 

とは言いつつも、

ペイパル口座のお金もれっきとしたお金ですので、

意味ない!ってことはありません。

 

最後に、海外のストックフォトサービスを使うと、

世界中の人を相手に写真を売れますので、

 

(世界中のフォトグラファーがライバルでもあるんですけど…)

 

日本のサービスよりも、

チャンスは大きいと思いますので、

 

写真で勝負したい!稼ぎたい!不労所得だ!

 

という方は、

ぜひ、使っていただけたらと思います。

 

以下に、各サービスの、

公式サイトを載せておきます!

高報酬を狙え!海外ストックフォトサービス
シャッターストック公式
アドビストック公式

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2020.02.27