「スタディング 」宅建士試験の通信講座口コミ・評判

「スタディング 」宅建士試験の通信講座口コミ・評判

今回は、「スタディング」の、

宅建試験対策講座について

 

宅建試験に合格した筆者が、

その口コミ・評判を客観的に書きます!

 

WEb通信講座を受講して

”宅建試験に一発合格するぞ!”

 

と、思っている方は、

ぜひ、参考にしてみてください。

宅建試験に一発合格!通信講座「スタディング 」の口コミ

スタディング
はじめに、筆者が宅建試験を受けた時、

どんな環境で宅建試験の勉強をしたのか?

と言う話をしたいと思います。

 

筆者は、独学ではなく、

宅建試験講座を受講しました!

 

と言うよりも、

筆者が通っている大学の選択授業で、

 

宅建試験対策講義という授業があり、

資格予備校で有名なLECで

実際に授業を行っている方が、

 

非常勤講師として、

資格予備校で行っている授業を、

そのまま大学でもしてくれる!

 

という授業があり、

その授業を履修して、

筆者は合格できましたので、

 

ある意味、資格予備校に通って勉強し

それで合格した!という感じです。

独学で宅建試験に合格するには、凡人では到底無理!

独学で宅建試験に合格するには、凡人では到底無理!
実際に宅建試験を受けて感じたこととして、

宅建試験というのは、独学では無理です。

 

世の中には、独学で勉強をして、

宅建試験に合格できました!

 

という人もたくさんいるとは思いますが、

宅建試験の難易度は

独学レベルではありませんし、

 

筆者と同じく大学で宅建試験対策講義を、

真剣に聞いて、家でも猛勉強をしていた友人は、

 

宅建試験に一発合格はできませんでしたし、

もっというと、講義は聞いたけど、

”無理だ…”って、宅建の受験を諦めた人もいましたね。

 

ということで、

宅建試験の対策講座を受講するのが、

合格の近道となっています。

 

が、駅前にある資格予備校で、

宅建試験の対策講義を通学で学ぶと、

授業料は20万円ほどしますので、

 

「スタディング」というサービスが、

注目を集めているんですよね。

「スタディング」宅建試験の対策講座って何?

「スタディング」宅建試験の対策講座って何?
「スタディング」というのは、

スマホパソコンで、

試験対策講義を聞いて勉強をする!

 

という、WEB通信教材になっています。

 

通学型の資格予備校に通うと、

授業は、週に二回だけ…

 

ということがありますので、

”試験日まで10ヶ月以上ある!”

 

みたいな時期に勉強を始めても、

”試験範囲を一通り勉強するまで、

半年かかりました…”

 

それから、復習をして、過去問も解いて…

ってやっていると、

 

試験までギリギリの勉強計画になってしまいますが、

 

「スタディング」のようなWEB通信教材であれば、

 

休みの日に、一日6時間ほど講義動画を見て、

一気に内容を頭に叩き込む!

 

ということができます。

 

通学型であれば、

授業は進むだけで、復習はないんですけど

 

WEB講座であれば、

わからなくなった時や、

理解できなかった内容は、

何度も分かるまで見直すことができます!

 

という勉強法で、

宅建試験の対策ができるのが、

「スタディング」になります。

「スタディング」の宅建講座を受講するメリット!

「スタディング」の宅建講座を受講するメリット!
「スタディング」というのは、

駅前に店舗を構えている!

 

という、資格学校とは違い、

WEB講座のみのサービスになりますので、

 

その分、運営コストが抑えられ、

低価格で宅建試験対策を受けれる!

というサービスになるんですけど、

 

宅建試験対策講座の料金は、

18,500円で相当な安さです。

 

講義動画、WEBテキスト、

スマート問題集、セレクト過去問題集、

13年分のテーマ別過去問の利用ができて

 

18,500円という価格です。

 

最初にも言いましたが、

宅建試験の難易度は、独学では難しく、

通信教育は必須だと思うんですけど

 

授業料20万円の、

通学型の資格予備校に通うのは、

正直、賢い選択とは言えませんし、

 

独学で勉強をして、

宅建試験に落ちてしまうと、

 

受験料の7,000円は、

完全に無駄になってしまいますよね…

 

って考えると、

18,500円で、宅建の勉強が捗り、

 

合格に近づける「スタディング」は

利用価値の高い通信講座だと思います。

宅建資格があったおかげで、司法書士事務所に就職できました!


宅建資格を取る目的は人それぞれですが、

”宅建は、就職で使えるから取る!”

という人も多いのではないでしょうか?

 

筆者自身も宅建資格があれば、

就職が有利になる!

 

ということで、

宅建資格を頑張って取りましたが、

 

宅建資格を持っていたことで就職できました!

 

筆者自身、大学4年生の時に宅建試験に合格し

”もうすぐ、卒業…”

 

というギリギリの時期に、

地元の司法書士法人で採用をいただきました。

 

司法書士事務所?!

という感じだったんですけど、

不動産事業を拡大するということで、

宅建資格を持っている方を募集していた!

 

ということで、採用・就職できました。

 

宅建資格を持っているというだけで、

仕事の幅が広がったり

それだけで仕事が見つかり、働ける!

ってこともあると思います。

 

「スタディング」などの、

通信講座にお金をかけても、

宅建試験に合格できれば、元が取れるくらい、

国家資格には力があるんですよね。

 

ということで、

”宅建資格を取るぞ!”

と決めたら、妥協はぜずに合格まで、

突き進んでいただけたらと思います。

まとめ|「スタディング 」宅建士試験の通信講座口コミ・評判

まとめ|「スタディング 」宅建士試験の通信講座口コミ・評判
「スタディング」というのは、

WEB通信教育に特化したサービスで、

 

駅前に店舗を借りたり、

講師を大量に雇い入れている!

 

というようなことはしていませんので、

低コストで、高パフォーマンスの、

通信講座を受けることができます。

 

宅建試験の難易度は高く、

通信教育を受け、さらに自習時間も、

最低300時間ほど(4〜5ヶ月間)

 

必要になる試験だと言われていますし、

”筆者自身は、必ず宅建試験に受からなければならない…”

(試験に落ちる≒就職できない)

 

と、思っていましたので、

500時間以上勉強をしてやっと合格できました。

 

宅建資格を取る目的や、

勉強環境は人それぞれ違うとは思いますが、

 

宅建試験に合格するのと、不合格とでは、

天と地くらい、その後の人生は変わりますので、

自分への投資だと思って

 

「スタディング」を活用していただけたらと思います。

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