久しぶりにAdobeStock(アドビ)で売れた日本の懐かしい風景作品

約一ヶ月間ほど全く売れなかったAdobeStock(アドビストック)で作品が売れました。今回はどのような作品が売れたのか…というご紹介をしたいと思います。と言っても、大した作品ではありませんので軽く流す程度に読んでいただけたらと思います。

 

一眼レフカメラ上達講座

売れた写真は日本の懐かしい風景

一ヶ月ぶりにアドビストックで売れた作品は、大分県の湯布院へ行った時に撮影した昔懐かしい団地とその横の公園というか遊具(ブランコと滑り台)の写真になります。

実は、アドビストックで売れている作品の66%は湯布院に行った時に撮影した作品になるのです。湯布院で撮影した作品は、実はミラーレス一眼を購入して最初に訪れた地なのです。(というか、リゾバ住み込み派遣で大分県の湯布院の旅館でお仕事をしている時に買いました!)つまり、湯布院で撮影した作品は”カメラってどうやって使うのかな〜”なんて試し試しに撮影した作品ばかりなのです。それでも、その作品が売れるというのは大変嬉しい!!!

皆さんも写真販売をしていると思い出の作品が撮れると思います。そして、その作品が売れた時にはなんか…誰か(購入者)に共感していただけたようでとても温かい気持ちになるのです。写真販売副業では売るぞ!!!という気持ちが大きいかもしれませんが、自分の写真たちを誰かにギャラリーのように見ていただいているという喜びを感じられると…より楽しみながら写真販売副業が出来るのではないのかなと思います。

今回の作品は1枚38円になりました。


今回売れた作品の報酬は1枚38円になりました。アドビストックで38円という報酬は低い方になりますが、写真をご購入してくれてありがとうございました!という感じです。

筆者はアドビストックで145枚の写真を販売していますが、約1割の写真が1回以上購入していただけています。1割の作品だけ?と思う人もいるかもしれませんが、そこまで悪くはないのかな…なんて思ったりもしています。

アドビストックでは良い写真を撮れれば誰が撮った写真!なんてことは関係なく売れますし、写真のストック枚数もあまり関係がありません。ぜひ、たくさん良い作品を撮影して販売をしてみて下さい!

筆者が使っているカメラの掲載

上記は筆者がビギナーズラックで売れる作品が撮れているカメラです。

購入したのは一年以上前になりますので、新しいモデルのカメラが販売されていたりそれによってカメラ本体の値段が下がっていることもあると思います。いずれにせよ、副業を始める時に大きな初期投資をすると後々稼げる収入も大きくなる!というのは当然のことですので、余裕資金のある方はこの機会に自分にあったカメラを購入してみるのも良いかもしれませんね!

 

評判のPhotoACで毎月5,000円ストックフォト収入が稼げている人
PhotoACで初5,000円の換金|換金方法と振込みまでにかかる日数
写真販売副業でPIXTAを勧めない理由はアップロード制限とスマホ不可

 

・カテゴリー一覧|月収一万円を目指すストックフォト体験談

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

リゾートバイト業界に5年潜伏して決めたおすすめ派遣会社ランキング