2026年【上半期】
〜お勧めセルフプレジャーグッズ〜

女性のプライバシーに配慮した郵送による『性病検査キット』

本記事では、郵送による「性病検査」についての話をしています。

各々の事情により、性病検査を行う女性が増えてきていますが、病院で本格的な検査をする前に「検査キット」で感染していないか確認したい。という方は、読んでみて下さい。

→本記事は「女性向け」です。

性病感染に心当たりが…?

以下のようなことがあった時に、性病検査を行う女性が多いです。

・付き合いたての彼とのラブ後に症状が出た
・飲み会・同窓会などでワンナイトをした
・勢いで複数人プレイをした
・パートナーが浮気・不倫をしている

性病の症状は、「心当たりがある行為をした後に現れる場合」と「いつも通りの生活をしているのにどうして?」ということもあります。

飲み会(合コン)や同窓会に参加して、ワンナイトで体の関係を持ってしまった!?という時に、性病の症状が出ると感染経路や感染日が分かりやすいと思いますが、そうではない場合もあります。

パートナーが浮気・不倫をしてる!?

意外に盲点なのは、彼氏や夫が原因の「身近な人からの性病感染」です。

・パートナーが浮気・不倫をしている
・こっそりと夜のお店を利用してた

彼氏や夫との関係がうまくいっていると思っていても、裏で別の女性と体の関係を持っていることもあります。

性病が原因で浮気や不倫が発覚した!というケースも意外に多くあったりするものです。

私の彼氏・夫は浮気はしない!

性病の症状が出た時に、浮気を疑っても”絶対にしてない!”という男性もいます。

”じゃあ、なんで?”というと、浮気はしてないけど「風◯」を利用しちゃった…。

AIで作成した存在しない女性(イメージ)

AIで作成した存在しない女性(イメージ)

夜のお店をこっそりと利用して「性病」になり、それを「彼女/妻」に移してしまうこともあります。

付き合いが長くなると、「避妊具は不要/最初は付けないでプレイ」ということも多いです。

安心だと思っていた人が一番危険!ということなんですよね。

郵送による性病検査事業を最初に始めた「GME医学検査研究所」

今では郵送による性病検査を行っている検査機関はいくつかあります。

ただし、初心者にその良し悪しの判断は難しいと思いますので、日本で最初に郵送による性病検査事業を開始したGME医学検査研究所」の検査キットを紹介したいと思います。

郵送による性病検査を「27年間」行っている、実績のある検査機関になっています。

・HIV
・梅毒
・クラミジア
・淋菌
・トリコモナス
・カンジダ

性病には、上記のようなものがあります。

ご自身の症状に合った「単体の性病検査」が可能です。

ただし、「性病感染を複数している」ということも考えられますので、複数の感染症を調べることができる検査キットを推奨しています。

最も、怖いのはHIV感染です。

性病に軽いものはありませんが、特に気をつけたいのが「HIV感染」になります。

性病感染を疑うような行為があった後、発熱・のどの痛み・リンパ節の腫れがあったときは、

HIV感染の検査が含まれている検査キットを選んでいただけたらと思います。

・性病検査6項目+のど2項目【詳細
・性病検査6項目【詳細

性病検査6項目は、HIVを含む代表的な性感染症項目を網羅した検査キットになっています。

・行為後に喉や舌に違和感がある
・中耳炎や口内炎

性器クラミジア感染者の10〜20%、性器淋菌感染者の10〜30%は、喉にも同時に感染しているというデータがあります。

喉や舌の感染症は、性器よりも治療に時間がかかりますので、早期の治療が重要です。

・行為時に男性のあれを舐めた/口に入れた

性感染を疑う性行為で、口を使った記憶がある…という場合は、「性病検査6項目+のど2項目」がお勧めです。

ただし、喉の検査を2項目追加すると、4,420円ほど検査費用が高くなりますので、のどに違和感は全くない!口でのプレイはしてない!

という場合は、「性病検査6項目」だけで十分だと思います。

スタンダードパッケージは「取り直しキットが無料」

「GME医学検査研究所」では、各検査キットにスタンダードパッケージローコストパッケージがあります。

「スタンダードパッケージ」には、「予備キット」と「取り直しキットの申込(無料)」があります。

「ローコストパッケージ」にはありません。(価格が少し安いです。)

初めてでも問題なく使える検査キットになっていますが、HIV検査では血液が不十分で検査結果が出ないこともありますので、スタンダードパッケージを選ぶのが安心です。

ローコストパッケージは、2回目以降の利用医療関係者などで、検査を熟知している方向けになっています。

・性病検査6項目+のど2項目【詳細
・性病検査6項目【詳細

性病検査に限らず、検査をして病気を発見してしまうのが怖い…という方も多いと思いますが、過去は変えられませんので「今と向き合う」ことが重要だと思います。

性病と向き合うことも」「性病じゃなくて安心することも」できるのが、性病検査になります。

取り返しがつかなくなる前に、ぜひ検査をしていただけたらと思います。